Switzerland
バーゼル(スイス)、ザンクト・ヤコプ・パルク(収容人員42,500名)-本トーナメントのために現在の定員33,000名から定員を増やす拡張が行われている。FCベーゼルの本拠地。
ジュネーブ(スイス)、スタッド・ドゥ・ジュネーブ(収容人員30,000名)-2003年にオープン。セルヴェッテFCの本拠地。
チューリヒ(スイス)、レツィグルント・シュタディオン(収容人員30,000名)-2007年9月にオープンの予定。FCチューリヒの本拠地となる。
ベルン(スイス)、スタッド・ドゥ・スイス・バンクドルフ(収容人員32,000名)-もともとは1954年ワールドカップ決勝戦の舞台となった会場。2001年に解体して再建。2005年7月に再びオープンした。BSCヤングボーイズの本拠地。
Austria
ウィーン(オーストリア)、エルンスト・ハッペル・シュタディオン(収容人員50,000名)-これまでにヨーロッパカップ決勝を4回開催してきた会場。
ザルツブルク(オーストリア)、シュタディオン・ザルツブルク・バルスジーツェンハイム(収容人員30,000名)-2003年にオープン。決勝戦のために収容人員が増やされる予定。
インスブルック(オーストリア)、シュタディオン・ティボリノイ(収容人員30,000名)-FCワッカー・チロルの本拠地。本トーナメントのため定員を増加している。
クラーゲンフルト(オーストリア)、ベルターゼー・シュタディオン(収容人員30,000名)-2007年にオープンし、FCケルンテンの本拠地となる。
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